10日、清荒神から中山観音へいつものコースをあるきました
爽やかなハイキング日和。
谷道、いつもの所にササユリ無く😞、尾根道に戻ると
水たまりのような小さな池に今年も「羊草」は咲いていました
奥の院に進んでいくと ここには





中山寺にお参り。安産祈願やお宮参りの若い方が多かった。境内は蓮の鉢がたくさん置かれ咲いているのもありました




夏椿


山門の獅子・狛犬



10日、清荒神から中山観音へいつものコースをあるきました
爽やかなハイキング日和。
谷道、いつもの所にササユリ無く😞、尾根道に戻ると
水たまりのような小さな池に今年も「羊草」は咲いていました
奥の院に進んでいくと ここには





中山寺にお参り。安産祈願やお宮参りの若い方が多かった。境内は蓮の鉢がたくさん置かれ咲いているのもありました




夏椿


山門の獅子・狛犬



三田市の小野公園にある「モネの池」でスイレンが見頃との記事を見て行ってきました。









千丈寺湖上流に位置し、自然豊かな公園の中にある人工の小さな池に可憐なスイレンの花が咲いていました。絵になる風景です。
今日は出かけるのが遅く、お昼過ぎに行ったので閉じかけている花もあり、咲いている花が少なかったけれど これから次々と開花するのが楽しみ。
ラクウショウの緑が爽やかで 静かな素敵な景色に癒されました。







JR三田駅からすぐの所にあります











遊歩道を道標に従って進む








陶芸学習棟では 月1回 伊藤瑞宝やきもの講座が開かれ青磁の焼き物を作ることができる。伊藤氏の作品や過去の写真も展示してありました。
この後、前から気になっていた喫茶 カコカフェへ
国道沿いマンション1Fにあるのですが、森の中のような落ち着いた静かなカフェです


駅から近く、再訪したいお店です
まるで切り株のように見える伐株山(きりかぶさん)は万年山と同じメサの山。
クスノキを根本から切り倒したように見えるところから、伝説が生まれたそうです
『むかしむかし、ここには天にもそびえんばかりの大きなクスの木がありました。大木は周囲を影で覆いつくしていたために、田畑の作物はいっさい育ちません。困った村人たちは木こりの大男に頼み、その大木を切り落としてもらいました。そのときの切株が“伐株山”として残りました」というもの』

万年山から見た伐株山

登山口


鎌倉時代に「玖珠城」「高勝寺之城」と呼ばれる城があった


広い山頂は一面の草原。遠くの山々まで見渡すことのできる大パノラマの風景は目にやさしく、気持ちがよく空気がおいしい。

パラグライダー体験もできるようです。誰もいなかったので、
飛行気分でスタート点に立ちました🪂🪂~~🪂

展望休憩舎〈KIRIKABU HOUSE〉持ち込み飲食OKで大きな窓からのんびりと田園風景を楽しめる(無料です)


通称「ハイジのブランコ」と呼ばれる大きなブランコ

小さな子供からお年寄りまでブランコをたのしんでいました。
空いたので私も!初めは腰かけていましたが、ゆっくり立ちこぎで少しだけスリルと爽快感を(^_-)-☆
ツアー参加前からずーと天気が気になり、毎日朝昼晩とチェック☔⇒🌂🌧️⇒🌨️⇒🌥️と
好転。☀️はなかったけれど降られなくてよかった。
別府鉄輪温泉ひょうたんの湯で汗を流し、大分港から神戸港にかえり楽しい山旅を
終えました😊


「万年山(はねやま)」は、玖珠町の耶馬日田英彦山国定公園内にあるテーブル状の台地(メサ)が上下に重なる「2重メサ」と呼ばれる山容が特徴の山。天然記念物のミヤマキリシマの群生で知られている。
24日、別府駅前==バス==吉武台登山口…花畑…はなぐり登山口…西万年山…
万年山…吉武台登山口
登山口へ向かう林道は狭く、木の枝が容赦なくバスに当たるし、登山を終えて帰る車と路駐車もありすれ違うのが大変でした。登山口で入山料が要ります。
観光協会の方に、今日は一番の見ごろと聞きわくわく😃バスで降りた登山口はもう、8合目です。

アスファルト路を登って行くと台形の山頂部がみえました

牧草地の中を歩く


お花畑へ🚶➡️🚶♀️➡️ 🌦️降りませんように🙏🏻

お花畑に到達(^-^)















色合いが異なるピンクの色鮮やか・かわいらしい花々の共演、本当にきれいです
はなぐり登山口で休憩。 万年元気豆乳プリンを買いました。クリーミーで程よい甘さ
おいしかった。

ここから山頂へ向けて200m階段道が続きます


登山道両側にもお花畑に負けず次々と咲き誇るつつじ

埋もれるように西万年山の三角点があります



山頂に到達! 広い山頂からくじゅう連山、英彦山や阿蘇火山群等、360度の展望です

万年山一等三角点

見納め😊雲が取れ阿蘇五岳まで見渡せた

何とか降られずに帰ってきました

この後万年山から少し離れた伐株山(きりかぶやま)までバス移動です
・・・・・・続く
阿蘇山 は 世界最大級のカルデラを持つ活火山です
22日 大阪南港からフェリーで別府港へ。
明石海峡 レインボーブリッジ

23日、別府港 ==バス==阿蘇山上ターミナル…砂千里ルート…中岳分岐…高岳
…中岳…火口東展望所ルート…ロープウエイ跡ルート……仙酔峡駐車場

景色を楽しみながら歩きたいけれど、ペースが速くついていくのが精いっぱい(渋滞で1時間ほどスタートが遅れたせいかな)
ガラッと景色が変わります



砂千里ヶ浜を抜けると、火山地帯ならではの岩場やガレ場が広がり急な上りに











雲行が怪しく高岳山頂からの展望なし、三角点撮り忘れた
何とか降られないで中岳へ

火口東展望所ルートを歩く







ロープウエイ跡コースを仙酔峡に下る


お天気持ち直し無事に仙酔峡に下りてきました

いまも活動する火口を間近に眺め目の前に迫る山肌や、カルデラの景色に圧倒されました。